あれやこれや

ご愛読ありがとうございました。

今までご訪問、ご愛読いただきましてありがとうございました。

このたび「yoppiのひとりごと」は、引越しました。

このブログは、新しい書き込みは出来ませんが、見ることは出来るようです。

新しいページでお越しをお待ちしています。

「yoppiのひとりごと」

最後に、ちらほら咲き始めた「岩本山梅園と富士山」をお届けします。

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12月といえば

あれまぁ!1ヶ月もご無沙汰してしまっていたわm(__)m

あちこちに点るイルミネーション、去年より少ない気もするが…

以下2枚は、大淵の記念日のレストラン、メゾン・ド・アニヴェルセル

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ここからは個人のお宅

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毎年バージョンアップしているお宅もあるわね~~~

小木の里祭り 手筒花火

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3年に一度の特別出演という「遠州新居の手筒花火」初めて見たけど感動したわ~~~

カラフルな装束で身を包んだ男達が、孟宗竹に荒縄を巻いて火薬を詰めた花火を抱えて持って乱舞する。「なんだこりゃ~せい」「そら、だせだせよ。そら、だせよ」という囃子言葉に太鼓や笛も火の粉の中で一緒に乱舞する勇壮な花火だ!

遠州新居の手筒花火とは

江戸時代に吉田藩(現豊橋市)の松平備後守が江戸の両国の花火を見物した後、吉田藩に持ち帰り、領地内の各神社に奉納したのが始まりとされている。

新居では諏訪神社例祭で「天下泰平」「氏子安全」「五穀豊穣」などの願いを込める奉納手筒花火として、江戸時代中期の享保年間から受継がれている。「かぶる火の粉は無病息災」という言い伝えがあり、煙火の終わった後の花火筒は「魔よけ、厄除け」として玄関や門口に飾られる風習も残っているそうだ。


もっと手筒花火を楽しみたい方は、Blog@お天気屋さんで動画を見ることができます。さすがだわ画像も綺麗だし拍手お天気屋さん

小木の里祭り 総踊り

隣の学区の小木の里祭りを見に行った。
お神輿の練り歩きもあり、よさこいの小木の里五千石隊皆さんも出演したらしく衣装姿の方が総踊りにも参加していた。

GO!Go!kogi!

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富士サンバ

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富士サンバ

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富士ばやし

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総踊りが終わると、いよいよ遠州新居の手筒花火の始まり~~~
続く

緑のカーテン作戦

我が家のリビングはとても日当りが良い、これからの季節は西日も当たりちょっと大変泣く
そこで西側の窓に日除けを考えた。

1、まず候補にあがったのは「ゴーヤ」虫もつかないし涼しそうな葉が素敵かなぁ~~~と。しか~~~し、ゴーヤがいっぱい収穫できた時どうやって食べるのか?という難題が浮上し却下。

2、次は朝顔か夕顔。あまりにありふれていてつまらないから却下。

3、ピンクのノウゼンカズラ、前から南の木の下で細々と伸びていたのを鉢植えにして日除けにしようかと思っていると友人Oさんに話すと、ピンクのノウゼンカズラなら一鉢あるからあげるよ!と。

ということで「ノウゼンカズラ」に決定拍手

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左側がOさんからもらった株、右の鉢植えがうちにもともとあったやつ。

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造園屋さんのタケシ君に相談し、取り寄せてもらった支柱を設置してもらった。ちょっと丈も幅も中途半端。色々検討したが、エアコンの室外機があって仕方がないのだ汗

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鉢植えを直に植えて完成拍手

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う~~~ん、今年の日除けには無理があるなぁ…緑のカーテンには程遠い困った
対策を考えなくては~~~~

でも数年すれば、しっかり茂って大丈夫、立派な日除けになるぞ、期待しよう!


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